| モデルルームを何棟も見て回るのは意外に重労働。おめかしは体を動かしやすい服装で出かけましょう。とくに、履物は要注意です。玄関での脱着がスムーズに行える靴が好ましいですね。紐靴は面倒です。 |
・デジタルカメラ、使い捨てカメラ
気になった箇所をどんどん撮影。美しくコーディネートされたインテリアを写真に収めておくと、家具選びの参考になるほか、サイズの目安にもなります。また、天井の高さや窓枠の位置は、人物を含めて撮影しておくとわかりやすいですよ。
・折りたたみ式ショッピングバック
各モデルルームにはカタログなどの資料がたくさん用意されています。ショッピングバックがあれば、それらをひとまとめに持ち運べて大変便利。ぜひ、たたむとコンパクトになるものを持っていくとよいでしょう。
・巻尺
モデルルームで実物を見たときは、なるほどと頷けた各部位のサイズ。しかし、家に帰ってから思い返そうとしても、記憶はあいまいなものです。畳のサイズや廊下の幅など、気になる部分は採寸しておくのが正解です。
・ネックホルダー付ペン
筆記用具が必須アイテムなのはおわかりですよね。さらに便利さを追求するなら、首からぶら下げられるホルダー付きのものがオススメです。これなら、必要なときにサッと取り出せるし、紛失を防げます。 |
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